おくりびと
この前の3連休。
家で一人やったので、映画とか見るのは今しかないと思って
「おくりびと」を見に行った。
納棺師の物語で、いろいろと考えさせられる深い映画やった。
人間の死とは?
生きることとは?
家族の絆とは?
そういう考えても答えがすぐに出てこうへんことがテーマやった。
ここ1~2年。
こういうテーマの映画を見たり、本を読んだりして、
いろいろ考える機会が多くなってきた。
自分では意識してへんけど、知らず知らずのうちに。
特に読書が増えた。以前と比べたら圧倒的に。
なんか歳とってきたんかなあ~と思う。
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